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住友林業、豪州でランドスケープ事業を展開するRegal Innovationsの株式取得、子会社化

住友林業株式会社(1911)は、Regal Innovations Pty Ltd(オーストラリア、Regal)の株式51%を取得し子会社化した。

住友林業は、資源環境、木材建材、海外住宅/不動産、住宅/建築業、生活サービス事業を行っている。豪州主要都市では、2009年から住宅事業を展開している。

Regalは、ニューサウスウェールズ州を中心に商業・公共施設の外構や緑地帯・公園の設計・施工等を行うランドスケープ事業を展開している。

本件M&Aにより、住友林業は、Regalの環境緑化技術と住友林業の住宅・不動産開発事業を組み合わせ、環境配慮型の開発を推進し脱炭素化を目指す。住友林業が海外で公共空間のランドスケープ事業に進出するのは初となる。

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住友林業子会社、アメリカで戸建分譲住宅事業を展開するKH社より事業譲受

住友林業株式会社(1911)の米国子会社であるDRBGroup(アメリカ・メリーランド州、DRB)は、BuildersProfessionalGroup,LLC(アメリカ・ジョージア州、KH社)とKH社事業に関する事業譲受契約を締結した。住友林業は、資源環境事業、木材建材事業、海外住宅・不動産事業、住宅・建築事業、生活サービス事業と事業を展開している。子会社のDRBGroupは、住宅・建築事業を展

住友林業(1911)、豪州子会社を通じ、西オーストラリア州で住宅事業を展開するScott Park Group Pty Ltd.の持分取得

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熊谷組(1861)と住友林業(1911)、は、業務・資本提携に関する契約を締結した。住友林業は、熊谷組が実施する第三者割当による新株式発行及び自己株式処分により、熊谷組の普通株式9,361,200株(増資後の発行済株式総数に対する所有割合20.0%)を取得する。熊谷組は、住友林業が実施する第三者割当による新株式発行及び自己株式処分により、住友林業の普通株式5,197,500株(増資後の発行済株式総

住友林業(1911)、ベトナムの建材流通・加工会社An Cuong Wood-Working JSCと資本業務提携

住友林業(1911)は、100%子会社のSumitomoForestrySingapore,Ltd.(SFS社)を通じて、AnCuongWood-WorkingJSC(ベトナム、AC社)と資本業務提携を行った。住友林業は、ベトナムにおいて、パーティクルボードを製造・販売するVinaEcoBoard社(VECO社)を2012年に設立。AC社へも供給している。2015年には現地大手ディベロッパーのPh

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