日本M&Aセンター

M&A

日本M&Aセンター

未来をつなぐ「力」と、想いにこたえる「情熱」。

日本企業の廃業を止めたい

日本企業の廃業を止めたい

2017年、団塊の世代が70歳を迎え始めました。中小企業の経営者は65歳から75歳の10年間で引退を考える方がほとんどですが、経済産業省の分析では中小127万社で後継者不在の状態にあります。そして、後継者不在を理由に廃業する会社のおよそ5割が経常黒字という事実があります。
後継者がいないというだけで、よい会社が廃業し雇用が失われてしまうことは、地域経済の低迷に直結してしまいます。
「いい会社を残したい」。
会社の未来をつなぐため、私たちは日々全国で経営者の皆様のご相談を承っています。

いい会社を最高の形で次世代へつなぐ。これが私たちのミッションです。

事業承継は第二創業、の時代へ

事業承継は第二創業、の時代へ

多くの中堅企業は、飛躍的な成長を遂げたいと考えています。しかし自助努力での成長では競争に勝てない。新しいビジネスモデルを再構築していく、マーケットを拡大する、など新たな施策を実施しない限り、成長は見込めません。
このような状態の企業が世代交代期を迎えたとき、単純に親から子へ経営を引き継いでも、「飛躍的な成長」を生み出すことは難しいでしょう。
親族が事業を継ぐときにも、更なる成長へとつながる打ち手を行うケースが増えています。

M&Aで経営をつなぎ、成長する未来へ

M&Aで経営をつなぎ、成長する未来へ

M&Aは、いわば結婚と同じです。
会社と会社が出逢うことで、新たな未来を築いていくことができるのがM&A。それをより多くの皆様に知っていただき、新たな成長の機会へとつなげていただきたいと考えています。

つなぐ力、こたえる情熱。
私たち日本M&Aセンターは、全員がこの言葉を胸に全国いつでもサポートします。

まずは無料で
ご相談ください。

「自分でもできる?」「従業員にどう言えば?」そんな不安があるのは当たり前です。お気軽にご相談ください。