コラム

「広報室だより」カテゴリの記事一覧(4ページ目)

【M&A成約式】将来的な後継者不在を解決し、社長と従業員の夢を実現するM&A

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「自分たちが設計したものを、見て触って動かしたい」という譲渡企業の社長と従業員の夢を実現するM&Aが成立しました。機械設計事業・制御設計事業を行うアイドラス株式会社(以下、アイドラス、山梨県中央市)は、省人化設備・自動化設備などの製造業を営む株式会社鳥取メカシステム(以下、鳥取メカシステム、鳥取県鳥取市)と資本提携を結びました。両社の所在地である山梨県と鳥取県は直線距離で実に約400キロ離れていま

【M&A成約式】将来的な後継者不在を解決し、社長と従業員の夢を実現するM&A

神戸大学で寄附講義が開講 中小M&Aの必要性を考える

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日本M&Aセンターホールディングスは、中小M&Aの研究を推進することを目的に、2022年9月に神戸大学大学院経営学研究科と「中小M&Aに関する包括的な産学連携推進に関する協定」を締結しました。その一環として、寄附講義「中小企業のM&A」が、12月7日に神戸大学六甲台第1キャンパスで開講しました。約350人の学生を前に、三宅卓代表取締役社長が登壇して講師を務めました。日本経済の要中小企業の存続と発展

神戸大学で寄附講義が開講 中小M&Aの必要性を考える

メタバース空間に全国から士業のプロが集結 最新のビジネスを学ぶ

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日本M&Aセンターと提携する全国の会計事務所からなる国内最大級のM&Aプロフェッショナル集団「日本M&A協会」の理事総会が11月末に開催され、メタバース空間に119名、リアル会場に30名が集まりました。メタバース空間を活用した理事総会の実施は今回が初の試み。暗号資産(仮想通貨)の税務、メタバースを活用した新たなビジネスの可能性など最新のトレンドを学びました。リアル会場とメタバース空間で集合写真を撮

メタバース空間に全国から士業のプロが集結 最新のビジネスを学ぶ

全国各地でM&Aを手掛けた営業本部長の全国行脚セミナーが開幕!

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日本M&Aセンターが提供するM&Aの総合サービスや、九州のM&A動向を紹介しました。福岡市で24日開催されたセミナー「アフターコロナ時代の日本創生を語る!〜M&AとTPMで勝ち組になるために〜」は、新しく営業本部長に就任した鈴木康之常務執行役員と福岡支店の瀬戸大樹シニアチーフが登壇。事業承継で増加する第三者承継や九州におけるM&A動向を解説しました。当日は200人が来場し、オンライン視聴を含めて約

全国各地でM&Aを手掛けた営業本部長の全国行脚セミナーが開幕!

TOKYO PRO Market上場企業経営者の会「BELLS」設立記念式典を開催

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東京証券取引所が運営する株式市場「TOKYOPROMarket(東京プロマーケット)」の活性化と上場企業のさらなる成長に貢献するため、日本M&Aセンターは、2022年11月7日にTOKYOPROMarket上場企業経営者の会「BELLS」を設立いたしました。同日、東京都内にて開催した記念式典には、38社57名の皆様にご出席いただき、参加された経営者同士、交流を深められていました。勢いを増す、TOK

TOKYO PRO Market上場企業経営者の会「BELLS」設立記念式典を開催

海外M&Aを支える5カ国の現地スタッフ26名が来日

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近年増加する海外進出に有効な日本企業による海外M&A。日本M&Aセンターでは、親日で今後も著しい経済成長が見込まれるASEAN地域に5拠点を構えています。このほど入国規制緩和を受けて現地スタッフ26名が来日し、所属の垣根を越えて相互に理解を深めました。拡大する海外拠点コロナ禍でも工夫を重ね成約へ日本M&Aセンターは2013年4月より海外支援室を設置し、2016年4月に初の海外拠点となるシンガポール

海外M&Aを支える5カ国の現地スタッフ26名が来日

経営者やM&A支援機関が参加 実体験と学術的分析からM&Aを学ぶ

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M&Aの魅力を伝える「M&ATOKAIEXPO2022」(中部経済新聞社主催)が2022年10月26日、名古屋市のウインクあいちで開催され、日本M&Aセンター名古屋支社が初出展しました。イベントには東海エリアに拠点を持つM&A支援機関など11社が参加し、セミナーや相談ブースを通じて、来場者に最新情報をお届けしました。日本M&Aセンターが担当したセミナーをご紹介します。M&A経験のある経営者が実体験

経営者やM&A支援機関が参加 実体験と学術的分析からM&Aを学ぶ

IPOを目指す注目の若手起業家 尾﨑美紀氏から経営哲学を学ぶ 「令和塾」

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日本M&Aセンターの若手トップコンサルタントが集う「令和塾」。10月13日、名古屋支社の拡張リニューアルを記念し、名古屋にて初開催されました。特別ゲストとしてDINETTE(ディネット)株式会社代表取締役尾﨑美紀氏をお招きし、「IPOを目指す急成長ベンチャー企業!カリスマ女性経営者の目指す会社像」と題してご講演いただきました。尾﨑社長率いるDINETTEは、PHOEBEBEAUTYUP(フィービー

IPOを目指す注目の若手起業家 尾﨑美紀氏から経営哲学を学ぶ 「令和塾」

【イベントレポート】176名の会計人が沖縄に集結!M&Aの未来を考える一日に

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M&A支援に積極的に取り組む会計事務所・税理士事務所の関係者が一堂に会し、未来を考える日本M&Aセンター主催イベント「優秀事務所SYMPOSIUMINOKINAWA2022」が沖縄アリーナ(沖縄市)で2022年10月21日に開催されました。本コラムでは写真とともにイベントを振り返ります。全国から176名の会計人が沖縄に集結!約3年ぶりの大規模イベント!日本M&Aセンターは1991年の創業以来、全国

【イベントレポート】176名の会計人が沖縄に集結!M&Aの未来を考える一日に

中小M&A研究教育センター開設記念シンポジウムを神戸大で開催

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日本の中小企業におけるM&Aを担う産学官の代表者が未来を語りました。日本M&Aセンターホールディングスと神戸大学大学院経営学研究科は、日本初の中小M&Aの研究と教育を推進する「中小M&Aに関する包括的な産学連携推進に関する協定」を締結しました。協定締結に合わせて、2022年9月27日に神戸大学の出光佐三記念六甲台講堂で、中小M&A研究教育センター開設記念シンポジウムを開催しました。オンライン参加も

中小M&A研究教育センター開設記念シンポジウムを神戸大で開催

日本M&Aセンターが甲府市善行章を受章

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天皇杯初制覇の快挙に沸く甲府市の市政発展に貢献したとして、株式会社日本M&Aセンター(代表取締役社長:三宅卓)が表彰されました。甲府市は2022年10月17日、市制施行133周年記念「市政功労章及び三章表彰式」を開催しました。日本M&Aセンターはグループ企業の株式会社サーチファンド・ジャパン(代表取締役社長:伊藤公健)とともに甲府市に企業版ふるさと納税で寄付し、甲府市善行章を受章しましたことをご報

日本M&Aセンターが甲府市善行章を受章

日本最大級食の商談展示会「FOOD STYLE Japan 2022」に日本M&Aセンターが出展 最新の食品M&Aを解説

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日本最大級の食の商談展示会「FOODSTYLEJapan2022」が今秋に東京ビックサイトで開催されました。展示会に出展した日本M&Aセンター業種特化事業部の食品業界専門グループの様子をご紹介します。全国の選りすぐりの食品や飲料から、店舗運営を支える設備・サービス・包装資材に至るまで数多くの商材が一堂に会した食の展示会は、活発な情報交換の場となりました。2日間で延べ542社が出展し、3万2,825

日本最大級食の商談展示会「FOOD STYLE Japan 2022」に日本M&Aセンターが出展 最新の食品M&Aを解説

9月27日、中小M&A研究教育センター開設記念シンポジウムを開催

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中小M&Aを体系的に研究する日本唯一の教育機関が整備されました。中小企業におけるM&Aを研究する「中小M&A研究教育センター」が神戸大学大学院経営学研究科に開設されました。開設を記念したシンポジウム「中小M&Aを通じた事業承継と事業活性化を考える」(日本M&Aセンターホールディングス協賛)が9月27日、神戸大学の出光佐三記念六甲台講堂(六甲台第一キャンパス)で開催されます。参加登録はこちらから20

9月27日、中小M&A研究教育センター開設記念シンポジウムを開催

【SFUG CUP 2022優勝】Salesforceで大企業の壁攻略 DXを浸透させた秘策

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セールフォース・ジャパン主催の「SFUGCUP2022第10回Salesforce全国活用チャンピオン大会」が9月14日に開催され、日本M&Aセンターデータマーケティング部の藤田舞さんが大企業部門に出場し、初優勝を飾りました。決勝大会で発表した日本M&AセンターのSalesforce活用方法をお届けします。Salesforceとは、世界トップシェアを誇るCRM(顧客関係管理)サービスで、顧客情報の

【SFUG CUP 2022優勝】Salesforceで大企業の壁攻略 DXを浸透させた秘策

【SFUG CUP 2022優勝者が語る】リスキリングの促進で社員の意識を改革!DX推進担当の想いに迫る

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DX戦略の実現・加速に必要なデジタル人材を確保するため、社員のデジタル教育に注力する「リスキリング」への注目度が世界的に高まっています。企業にとって重要であるだけでなく、社員にとっても、スキルや知識を学び変化に対応する力を身に着けられるという大きな意味を持ちます。日本M&Aセンターでは2021年12月より、Salesforce活用によるDX推進のため、Salesforce社内資格制度の運用を開始。

【SFUG CUP 2022優勝者が語る】リスキリングの促進で社員の意識を改革!DX推進担当の想いに迫る
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