スターゼン(3387)、シンガポールの食肉卸会社ADiRECT Singaporeと資本業務提携
スターゼン(3387)は、連結子会社であるスターゼンインターナショナル株式会社を通じてADiRECTSingaporePte.Ltd.(シンガポール、ADS)と資本業務提携契約を締結した。スターゼンインターナショナルは、ADSが行った第三者割当増資を引き受けることで株式を取得した。引き受け後のスターゼン(間接)出資比率は約16%。ADSは、生肉やその他食材の輸出入、卸、小売販売、弁当・総菜製造を行
スターゼン(3387)は、連結子会社であるスターゼンインターナショナル株式会社を通じてADiRECTSingaporePte.Ltd.(シンガポール、ADS)と資本業務提携契約を締結した。スターゼンインターナショナルは、ADSが行った第三者割当増資を引き受けることで株式を取得した。引き受け後のスターゼン(間接)出資比率は約16%。ADSは、生肉やその他食材の輸出入、卸、小売販売、弁当・総菜製造を行
クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)は、有限会社ルートナインジー(東京都港区、RN社)並びにRN社の完全子会社である有限会社ハイドパーク(東京都渋谷区)(以下、「ルートナインジーグループ」という)と資本・業務提携を行うことを決定した。また、クリエイト・レストランツ・HDを割当予定先とした、RN社の第三者割当による新株式の発行に応募し、子会社化することを決定した。なお、有限会社ハイ
ビューティガレージ(3180)は、HARUGLOBALBEAUTYPTE.LTD.(シンガポール、HARUSingapore)を第三者割当増資引受により子会社化することを決定した。取得価額は45,230千円。議決権所有割合は80.60%となる。ビューティガレージグループは、進行中の中期経営計画において「グローバル市場への本格進出」を方針の一つに掲げている。その足掛かりとして東南アジア市場への進出を
船井電機(6839)は、株式会社FOMM(神奈川県川崎市)と資本業務提携契約を締結した。FOMMが第三者割当増資の方法により新株式を発行し、船井電機が引受ける。FOMMは、小型電気自動車の開発を行っている。本提携により、船井電機及びFOMMは、船井電機がこれまで民生エレクトロニクス分野で培ってきた量産技術力・購買力・生産力と、FOMMが有する電気自動車開発ノウハウの融合を図り、電気自動車事業におい
日東工業(6651)は、BANGKOKSHEETMETALPUBLICCOMPANYLTD.(タイ、BM社)の株式を第三者割当増資により取得する一方で、子会社であるNITTOKOGYOTRADING(THAILAND)CO.,LTD.(タイ、NKT社)の株主異動合意に伴い、BM社と日東工業との間で株主間契約を締結し、NKT社の事業を共同して行なうことを決定した。BM社の取得株式数は40百万株で取得
ジェイグループホールディングス(3063)は、株式会社かわ屋インターナショナル(東京都港区)の株式を取得し、子会社化することを決定した。取得価額は360百万円。議決権所有割合は50.0%となる。ジェイグループHDグループは、かわ屋インターナショナルの第三者割当増資を引受け、既存株主から株式を譲受ける。ジェイグループHDグループは、居酒屋、レストラン、カフェなどの飲食事業を中心に、不動産の賃貸・管理
チェンジ(3962)は、株式会社GAtechnologies(東京都渋谷区)の株式取得を決定した。GAtechnologiesの第三者割当による自己株式の処分につき、チェンジが引き受ける。チェンジは、AI、音声インターネット、モビリティ、IoT等の各種技術を活用したサービス及びIT人材育成の研修事業を展開している。GAtechnologiesは、リノベーションアプリやカジュアル不動産投資アプリ等の
東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)は、株式会社xenodatalab.(東京都渋谷区、ゼノデータ・ラボ社)と資本業務提携を実施した。東海東京FHDは、ゼノデータ・ラボ社が実施した第三者割当増資の一部を引き受ける。ゼノデータ・ラボ社は、自然言語の論理的因果関係に基づいて企業分析を行うAIを開発している。東海東京FHDは、ゼノデータ・ラボ社製のAIによる財務自動分析ノウハウを活用し、
ふくおかフィナンシャルグループ(8354)傘下のiBankマーケティング株式会社(福岡市、iBank社)と沖縄銀行(8397)は、iBank事業への参画に関する資本業務提携に合意した。沖縄銀行はiBank社が実施する第三者割当増資を引き受け、第三者割当増資後の発行済株式総数の一定割合を取得する。本提携により、ふくおかFGと沖縄銀行は、iBank社が運営するスマートフォン専用アプリ『Wallet+』
ディップ(2379)は、株式会社TBM(東京都中央区)の第三者割当増資を引受けにより株式を取得することを決定した。ディップは、アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」、総合求人情報サイト「はたらこねっと」、看護師人材紹介サービス「ナースではたらこ」などを運営している。TBM社は、石灰石を主原料とした新素材である「LIMEX」を開発・製造している。「LIMEX」は紙やプラスチックの代替となる素材
ディップ(2379)は、株式会社BANQ(東京都千代田区)の子会社化を決定した。ディップは、BANQ社の第三者割当増資を引受るとともに、既存株主から普通株式を譲受ける。株式取得価額は350百万円。議決権所有割合は70.0%となる。ディップは、アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」、総合求人情報サイト「はたらこねっと」、看護師人材紹介サービス「ナースではたらこ」などを運営している。BANQ社は
みらかホールディングス(4544)はモルフォ(3653)との資本提携契約に合意した。モルフォ社は、第三者割当増資により、普通株式普通株式100,800株をみらかHDに割り当てる。みらかHDによる払込金額の総額は499,665,600円で、モルフォ社の調達資金の額は手取り概算額で495,665,600円となる。モルフォ社は、画像処理技術の研究開発及び製品開発並びにライセンシング事業をグローバルに行っ
熊谷組(1861)と住友林業(1911)、は、業務・資本提携に関する契約を締結した。住友林業は、熊谷組が実施する第三者割当による新株式発行及び自己株式処分により、熊谷組の普通株式9,361,200株(増資後の発行済株式総数に対する所有割合20.0%)を取得する。熊谷組は、住友林業が実施する第三者割当による新株式発行及び自己株式処分により、住友林業の普通株式5,197,500株(増資後の発行済株式総
シイエム・シイ(2185)は、株式会社シミュラティオ(横浜市)が実施する第三者割当増資の引受けにより、株式を取得した。議決権所有割合は2.9%から24.8%となる。シイエム・シイは、企業のマーケティング活動の支援サービスを提供している。シミュラティオは、自然言語処理に強みを持つ純国産人工知能(AI)の研究・開発に取り組んでいる。本件M&Aにより、シイエム・シイは、シミュラティオの自然言語処理技術及
ティーケーピー(3479)は、大塚家具(8186)との間で業務・資本提携及び第三者割当の方法による大塚家具の株式取得を行うことを決定し、両社間で業務・資本提携契約を締結した。ティーケーピーは、大塚家具の自己株式1,290,000株を取得する(議決権所有割合6.65%となる見込み)。ティーケーピーの払込金額の総額は1,051,350千円で、大塚家具の調達資金額は手取り概算額で1,031,350千円と
トッパン・フォームズ(7862)は、MTES株式会社(東京都中央区)が実施する第三者割当増資の一部を引き受け、資本提携契約を締結した。トッパン・フォームズは、RFID分野を中心としたIoTソリューションを提供している。MTES社は、低消費電力ながら長距離伝送できる通信方式LoRaを活用したIoTソリューションをエネルギーや介護の分野で提供している。本提携により、トッパン・フォームズは、RFID技術
アイモバイル(6535)は、株式会社TAGGY(東京都港区)の普通株式を取得し子会社化すること、及び当該株式取得の対価の一部の支払いのための第三者割当による自己株式の処分を行うことを決定した。取得価額は286百万円。議決権所有割合は76.1%。アイモバイルグループは、アドネットワーク事業を主軸に、アフィリエイト事業、動画広告事業及びDSP事業等の多様なインターネット広告サービスを展開している。TA
トラスト・テック(2154)は、1998HoldingsLimited(1998Holdings)の株式を取得し、併せて同社が実施する第三者割当増資を引き受けることにより、1998Holdings株式の75%を保有し、同社を連結子会社化する基本合意書の締結を決定した。トラスト・テックグループは、技術・製造系の人材派遣サービスにおいて、国内外で事業基盤を確立している。現在、機電系領域に加えIT・ソフ
アイロムグループ(2372)は、オウケイウェイヴ(3808)の子会社である株式会社OKEIOS(佐賀県佐賀市)と資本・業務提携契約を締結した。アイロムグループはOKEIOSの発行する第三者割当増資を引き受ける。オウケイウェイヴは、Q&Aサイト「OKWAVE」を運営している。「OKWAVE」の運営ノウハウを基に、法人向けサービスも幅広く提供している。OKEIOSは、オウケイウェイヴの医療情報事業を担
フュージョン(3977)は、株式会社調和技研(北海道札幌市)との間で資本業務提携を行うことを決定した。フュージョンは、調和技研の実施する第三者割当増資を引き受け、調和技研の普通株式4,500,000株を取得する。増資後の発行済株式総数に対する所有割合は19.8%となる。フュージョンは、ビッグデータの分析、システムの設計・構築、各種プロモーションに関するコンサルティングサービスを提供している。調和技
M&Aニュース検索
注目のM&Aニュース
最新のM&Aニュース