アルフレッサHD(2784)、ヒューマンライフコードと資本業務提携
アルフレッサホールディングス株式会社(2784)は、ヒューマンライフコード(東京都千代田区)と資本業務提携することを決定した。発行済株式数に対する所有割合は17.1%となる。アルフレッサHDグループは、成長分野への積極的な投資を進めているなか、再生医療等製品分野において、これまで高度な輸送技術が必要とされる再生医療等製品の温度管理評価や輸送に関する業務手順を確立し、また再生医療等製品の保管・輸送拠
アルフレッサホールディングス株式会社(2784)は、ヒューマンライフコード(東京都千代田区)と資本業務提携することを決定した。発行済株式数に対する所有割合は17.1%となる。アルフレッサHDグループは、成長分野への積極的な投資を進めているなか、再生医療等製品分野において、これまで高度な輸送技術が必要とされる再生医療等製品の温度管理評価や輸送に関する業務手順を確立し、また再生医療等製品の保管・輸送拠
旭化成(3407)の子会社旭化成ホームズ株式会社は、シマダリビングパートナーズ株式会社(東京都渋谷区)の株式を取得する契約を締結し、当該株式の取得を完了した。取得割合は、30%となる。旭化成ホームズは、将来に向けた成長の柱の一つとしてシニア事業の拡充を掲げており、特に健常期~フレイル(虚弱)期にあたるシニア層向けの安心賃貸住宅「へーベルVillage(ヴィレッジ)」の提供に注力し、2020年3月末
株式会社トランザクション(7818)は、オンデマンドプリントサービスとWEBを通じてモノづくりのサポートを行う株式会社イメージ・マジック(東京都文京区)と資本業務提携契約を締結することを決定した。トランザクションおよびグループは、販促品やノベルティ、物販品、備品等の「モノづくり」を軸とした事業を展開し、連結子会社である株式会社クラフトワークにおいては、印刷・加工・検品等の最終工程を行っている。主に
株式会社WOWOW(4839)の子会社の株式会社アクトビラ(東京都港区)は、株式会社PLAY(東京都渋谷区)と、資本業務提携契約を締結し、PLAYがアクトビラに資本参加することを決定した。アクトビラが行う第三者割当増資をPLAYが全額引き受ける。取得割合は、WOWOWは71.10%、アクトビラは8.45%となる。アクトビラは、2006年の設立以来、テレビメーカー各社との連携のもと、映画やドラマをは
JR九州システムソリューションズ株式会社(福岡県福岡市)は、株式会社NSD(9759)と、資本業務提携契約を締結した。なお、発行済株式総数の約10%相当の普通株式を新たに発行する第三者割当増資を実施する。NSDは、1969年創業のIT企業であり、メーカー系列ではない独立系としての中立的な立場を活かした柔軟なソフトウェア開発、ITインフラの構築を強みとしている。近年では、先端技術の研究・応用に注力す
伊藤忠商事株式会社(8001)は、BigRentz,Inc.(米国カルフォルニア州、BigRentz社)と資本業務提携を行うことを決定した。伊藤忠商事は、ビジネスノウハウ及びグローバルネットワークに強みを持ち、顧客に近い領域でMarket-iの発想により、全社を挙げてビジネスモデルの進化やグループバリューチェーンの価値向上に取り組んでいる。BigRentz社は、2015年の設立以来、建設機械レンタ
株式会社ZUU(4387)は、株式会社フィナンシャル・エージェンシー(東京都渋谷区)との間で資本業務提携を行うことを決定した。ZUUは、運営する金融メディアプラットフォーム「ZUUonline」、日本M&Aセンターと共同運営している経営者向けメディア「THEOWNER」、ZUUが提供している「PDCAシステム」導入先や、提携先の地方銀行からの紹介を通じ、経営職・高所得者ユーザーの顧客基盤・購読履歴
アルフレッサホールディングス株式会社(2784)は、株式会社エクスメディオ(東京都千代田区)との間で、資本業務提携契約を締結した。アルフレッサHDおよびグループは、医師も含めた様々なステークホルダーをつなぐ開かれたプラットフォームの構築を目指している。エクスメディオは、より多角的かつ専門的な視点での診察や、患者にとってより良い選択肢の提供を可能にする情報共有プラットフォーム「ヒポクラxマイナビ」の
綜合警備保障株式会社(2331、ALSOK)は、三菱商事株式会社(8058)との間で、ファシリティマネジメント(FM)事業に関する資本業務提携に合意した。国内では、三菱商事がALSOKの連結子会社でFM事業・警備を担うALSOK双栄株式会社の株式の33.4%を取得し、海外ではシンガポールに2社合弁で三菱商事は70%、ALSOKは30%の所有割合でFM事業会社を設立し、同合弁会社を通じてタイ市場を皮
LINE株式会社(3938)は、株式会社出前館(2484)と資本業務提携を締結し、出前館が実施する第三者割当により発行される新株式を引き受けることを決定した。出前館が第三者割当増資として新たに発行する約300億円の新株式を、LINEが150億円、LINEとその親会社であるNAVERCorporationの子会社であるNAVERJ.Hub株式会社が共同で出資する未来Fund有限責任事業組合が150億
株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)およびグループは、Arithmer株式会社(東京都港区)への第三者割当増資の引き受けによる追加出資、およびOCRや自動言語処理をはじめとするArithmer社全製品を対象とする営業代理店契約を締結した。ジャパンインベストメントアドバイザーグループは、オペレーティング・リース事業を中心に、金融ソリューション事業およびメディア関連事業などを展開し
丸紅株式会社(8002)は、ePlaneLtd.(キプロス共和国、ePlane社)と資本業務提携した。丸紅は、国内外のネットワークを通じて、ライフスタイル、情報・不動産、その他の広範な分野において、輸出入及び国内取引の他、各種サービス業務、内外事業投資や資源開発等の事業活動を多角的に展開している。ePlane社は、2016年に創業、航空機部品及び整備委託先の選定・価格交渉・発注といった一連の取引を
芙蓉総合リース株式会社(8424)は、株式会社ハイボット(東京都品川区)の第三者割当増資を引き受け、資本業務協定を締結した。芙蓉総合リースは、情報関連機器など設備や機器のリース及び割賦販売業務、金融業務、不動産リース、各種コンサルタント業務などを展開している。ハイボットは、東京工業大学発のベンチャーとして2004年にスタートしたロボティクス企業。今後、点検ロボット&AIデータプラットフォーム「Hi
KDDI株式会社(9433)は、JapanTaxi株式会社(東京都千代田区)と資本業務提携を行うことを決定した。本件は、両社が保有するアセットを活かしてタクシー事業者のデジタルトランスフォーメーションを支援し、タクシーの新しいサービスの創出など、MaaS時代の移動体験の高度化に取り組むことを目的としている。KDDIとJapanTaxiはこれまでに自動運転タクシーでの協業や沖縄県における観光型Maa
三菱地所株式会社(8802)は、株式会社ユーザベース(3966)と、同社が実施する第三者割当増資を引き受け、出資を行う資本業務提携を合意した。出資額は約10億円で、保有割合は約1.9%となる。三菱地所は、1990年代の旧丸ビル建替え発表以降、『丸の内再構築』に取り組み、丸の内エリアを中心に時代の変化を先取りした先進的なまちづくりを推進している。ユーザベースは、経済ニュースメディアの「NewsPic
コムチュア株式会社(3844)は、株式会社CogentLabs(東京都港区、コージェントラボ社)と資本業務提携を行うことを決定した。コムチュアは、第三者割当増資にて発行されるコージェントラボのE種優先株式を300百万円にて引き受ける。コムチュアは、クラウドソリューション・デジタルソリューション・エンタープライズソリューション・プラットフォームソリューションの4つの事業を展開している。コムチュアグル
三井製糖株式会社(2109)及び大日本明治製糖株式会社(東京都中央区、大日本明治)は、三井製糖と大日本明治との経営統合及び、本経営統合後の持株会社と日本甜菜製糖株式会社(2108、日甜)との資本業務提携に関し協議を開始することをそれぞれ決定した。三井製糖及び大日本明治は、三井製糖を株式交換完全親会社、大日本明治を株式交換完全子会社とする株式交換を行う。株式交換と同時に、三井製糖は、三井製糖の事業を
トヨタ自動車株式会社(7203)と日本電信電話株式会社(9432、NTT)は、両社間で価値観を共有し社会の発展をめざすコアなパートナーとして、住民のニーズに応じて進化し続けるスマートシティの実現をめざし、スマートシティビジネスの事業化が可能な長期的かつ継続的な協業関係を構築することを目的として、業務資本提携に関する合意書を締結した。トヨタ自動車は、NTTが実施する第三者割当による自己株式の処分によ
株式会社島津製作所(7701)は、3月23日に全ゲノム解析を手掛ける筑波大学発スタートアップの株式会社iLAC(茨城県つくば市)と資本業務提携を結ぶことを決定した。島津製作所は、設立時の教育用理化学器械の製作から発展し、現在では幅広い分野で事業を展開するグローバル企業。iLACは、一人ひとりの体質や病状に合った適切な投薬や治療を個別化医療として行う「プレシジョン・メディスン」の実現を目指し、「自動
株式会社ソルクシーズ(4284)は、株式会社アリアドネ・インターナショナル・コンサルティング(東京都新宿区、AIC)との間で資本業務提携を行い、AICが発行する株式の過半数を取得して連結子会社化することを決定した。取得価格は、10百万円。議決権所有割合は、76.9%となる。ソルクシーズは、独立系のシステムインテグレーターで、主力のSI/受託開発事業の競争力強化に向けた取り組みの一環として、FinT
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