アイ・エス・ビー(9702)、中小企業向けソフトウェア開発会社・コンピュータハウスの全株式取得
アイ・エス・ビー(9702)は、コンピュータハウス株式会社(東京都品川区)の全株式を取得し、子会社化することを決定した。取得価額は194,600千円。アイ・エス・ビーは、多様な分野においてソフトウェアの受託開発を展開している。コンピュータハウスは、中小企業事業者を対象にビジネスアプリケーション・ソフトウェア開発を行っている。本件M&Aにより、アイ・エス・ビーは、技術範囲や事業の展開領域において相互
アイ・エス・ビー(9702)は、コンピュータハウス株式会社(東京都品川区)の全株式を取得し、子会社化することを決定した。取得価額は194,600千円。アイ・エス・ビーは、多様な分野においてソフトウェアの受託開発を展開している。コンピュータハウスは、中小企業事業者を対象にビジネスアプリケーション・ソフトウェア開発を行っている。本件M&Aにより、アイ・エス・ビーは、技術範囲や事業の展開領域において相互
アイ・エス・ビー(9702)は、株式会社T-stock(千葉県浦安市)と同社子会社である株式会社テイクス(東京都中央区)の株式取得について株式譲渡契約を締結することを決定した。T-stock株式の取得価額は907,000千円。議決権所有割合は100.0%となる。テイクス株式の50%はT-stockが保有しており、残りの50%のテイクス株式を1,210,000千円で取得する。アイ・エス・ビーは、多様
電通(4324)は、海外本社である電通イージス・ネットワークを通じて、DigitalEvolutionGroupLLC(米国・カンザス州、DEG社)の全株式を取得することについて、同社株主と合意した。電通グループは、顧客体験を高めるデジタルソリューションに強みを持つグローバルブランド「Isobar」の、米国における事業規模の拡大とサービス機能の強化に取り組んでいる。DEG社は、戦略立案、コンテンツ
大正製薬ホールディングス(4581)は、連結子会社である大正製薬株式会社(東京都豊島区)が、Bristol-MyersSquibbCompany(米国・ニューヨーク州、BMS社)が子会社を通して所有するUPSASAS(フランス、UPSA社)の発行済全株式及び関連する事業資産を取得し、UPSA社を子会社化することについてBMS社との間で株式・資産譲渡予約契約を締結した。取得価額は約1,800億円。大
積水化成品工業(4228)は、子会社のSekisuiPlasticsEuropeGmbH(ドイツ・ミュンヘン)がProseatGmbH&Co.KG(ドイツ・ヘッセン州)をはじめとした8社(以下、Proseatグループ)の発行済株式等をRecticelNV/SA等(ベルギー・ブリュッセル、Recticel)から取得し、実質的にProseatグループの75%を保有することを取締役会で決定し、株式売買契
ワイズテーブルコーポレーション(2798)は、海外連結子会社Y’STABLEINTERNATIONALCO.,LIMITED(香港)の全株式を株式会社エンプレス・コンサルタンツ(東京都千代田区)に譲渡することを決定した。譲渡価額は1,000円。本件に併せて、ワイズテーブルコーポレーションは保有する金銭債権194百万円も譲渡する。債権譲渡価額は10,000円。ワイズテーブルコーポレーションは、平成2
ヤマト(1967)は、小林工業株式会社(群馬県前橋市)との間で業務及び資本提携合意書を締結した。ヤマトは、小林工業の普通株式100,000株(発行済株式数の5.26%)を取得し、小林工業は、ヤマトが小林工業普通株式100,000株を取得するのに要した資金を上限額として市場内買付けの方法によりヤマト株式を取得する。小林工業は、建築・土木工事請負及び建築物の設計・施工・工事管理、不動産売買などを行う総
オプトホールディング(2389)は、持分法適用関連会社であるレッドフォックス株式会社(東京都新宿区)の保有全株式をWMグロース4号投資事業有限責任組合(東京都千代田区)に譲渡することを決定した。オプトHDグループは、進行中の中期経営計画の目標達成のため、グループ連携とグループ最適によるキャッシュフロー最大化を戦略の柱として、中長期の成長に向けた投資等の実行を推進している。WMグロース4号投資事業有
メディアフラッグ(6067)は、株式会社伸和企画(東京都渋谷区)の全発行株式を取得し、子会社化することを決定した。取得価額は396,513,250円。メディアフラッググループは、デジタルサイネージを中心とした店頭販促事業を中心に、覆面調査事業、推奨販売事業など店舗・店頭に特化したマーケティング支援業務を展開している。伸和企画は、ノベルティ企画のみならず、セールスプロモーション全般の企画立案、制作、
じげん(3679)は、マッチングッド株式会社(東京都港区)の発行済全株式を取得し、連結子会社化することを決定した。じげんは、2014年7月に人材紹介会社向けに採用管理基幹システムを提供する株式会社ブレイン・ラボの株式を取得し、人材領域におけるメディア事業の顧客へのクロスセルや組織面での経営強化、社内外のノウハウの活用によるHRTECHの推進等に取り組んできた。マッチングッドは、人材紹介会社、人材派
宝ホールディングス(2531)の連結子会社であるタカラバイオ(4974)は、株式会社雪国まいたけ(新潟県南魚沼市)にグループのキノコ事業を譲渡することを決定した。タカラバイオグループは、進行中の中期経営計画において、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの事業部門を主軸に、グローバル企業かつ再生医療等製品企業としてのプレゼンス向上に取り組んでいる。キノコ事業については、関係会社
伊藤忠商事(8001)は、フリークアウト・ホールディングス(6094)との資本業務提携を締結した。伊藤忠商事は、フリークアウトHDの実施する第三者割当増資を引き受けるとともに、同社代表取締役が保有する株式の一部を市場外の相対取引により譲り受ける。議決権所有割合は18.00%となる。フリークアウトHDの調達資金額は手取り概算額で3,773,932,800円となる。伊藤忠商事は、生活消費バリューチェー
アリアケジャパン(2815)は、連結子会社であるARIAKEU.S.A.,Inc.(米国・ヴァージニア州)に関する保有全株式をKerryHoldingCo.,(米国・ウィスコンシン州)に譲渡することを決定した。譲渡価額は200億円。アリアケジャパングループは、天然調味料事業のリーディングカンパニーとして、日本を中心として米国、アジア、欧州に事業拠点を保有し、最適地生産方式を確立している。Kerry
エンビプロ・ホールディングス(5698)は、連結子会社である株式会社E3(東京都中央区)に関する保有全株式を、同社現代表取締役である鈴木直之氏に譲渡することを決定した。これに伴い鈴木直之氏はエンビプロHDの取締役を辞任する。エンビプロHDは、再生可能エネルギー発電事業に参入することを目的として2014年2月にE3を設立した。E3は、太陽光発電所の開発に主に取り組んできた。ほか3年前からはデジタルサ
NEWARTHOLDINGS(7638)は、連結子会社である株式会社ニューアート・テクノロジー(東京都千代田区)に関する保有全株式をCapitalIntelligenceTechnologyLtd.(香港)に譲渡することを決定した。譲渡価額は100千円。ニューアート・テクノロジーは、仮想通貨市場への参入及びIT関連事業への事業領域の拡大を目指して事業を推進してきた。しかしながら、事業環境の変化が著
ソラスト(6197)は、カーメイト(7297)の100%子会社である株式会社オールライフメイト(東京都豊島区)の全株式を譲り受ける旨の契約の締結を決定した。取得価額は1,000百万円。ソラストは、関東・関西圏、名古屋地区を中心に、全国で373の事業所で介護事業を運営しており、事業拡大の加速化をしている。カーメイトは、オールライフメイトにおいて、介護事業を展開している。「グレースメイト」ブランドとし
パソナグループ(2168)の連結子会社である株式会社パソナ及びインフォシスリミテッド(インド・バンガロール)、パナソニック(6752)は、日立プロキュアメントサービス株式会社(東京都千代田区)の株式について、日立製作所(6501)が保有する株式の一部を譲り受ける契約を締結した。譲り受け比率はパソナが2%、インフォシスリミテッドが81%、パナソニックが2%。日立製作所は15%の保有となる。日立プロキ
スノーピーク(7816)は、株式会社ハーティスシステムアンドコンサルティング(愛知県岡崎市)の全株式を取得し連結子会社化とすること、および、これに伴い完全子会社となる株式会社スノーピークビジネスソリューションズ(愛知県岡崎市)とハーティスシステムアンドコンサルティングとの合併について具体的な協議・検討を行うことで基本合意した。ハーティスシステムアンドコンサルティングは、バーコードとハンティ端末を活
ハークスレイ(7561)は、株式会社メイテンス(東京都武蔵野市)の普通株式の一部を取得し、連結子会社化することについて基本合意書を締結した。株式所有割合は90.0%となる。ハークスレイは、「ほっかほっか亭」を全国に展開している。メイテンスは、子会社である株式会社米八グループにおいて、全国の百貨店食品売り場を中心に創作おこわを販売する「おこわ米八」を展開している。本件M&Aにより、ハークスレイは、惣
京進(4735)は、株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジ(東京都荒川区)の発行済全株式を取得し、連結子会社化することを決定した。取得価額は1,051百万円。京進グループは、国内9校海外1校の日本語学校を運営し、主に日本の大学・大学院・専門学校への進学を希望する留学生を対象に日本語教育を行っている。ダイナミック・ビジネス・カレッジも同様に、日本語学校を運営しており、日本語教育のノウハウと学校設備
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