「吸収合併」に関連するM&Aニュース一覧(48ページ目)

FHTホールディングス、連結子会社化間で合併実施へ

株式会社FHTホールディングス(3777)は、連結子会社化間の合併を決定した。①コネクト株式会社(東京都港区)を存続会社、DLM株式会社(大阪府大阪市)を消滅会社とする吸収合併方式。②アイレス株式会社(東京都港区)を存続会社、株式会社東環(東京都港区)を消滅会社とする吸収合併方式。コネクトは、通信機器や周辺機器のソフトウェアおよびハードウェア開発・製造・輸出入・販売等を行う。DLMは、家庭用電気機

ソラスト、完全子会社こころケアプランを吸収合併へ

株式会社ソラスト(6197)は、完全子会社である株式会社こころケアプラン(東京都港区)の吸収合併を決定した。ソラストを存続会社とする吸収合併であり、消滅会社であるこころケアプランは解散する。ソラストは、医療関連事務などの受託や、人材派遣および介護サービス提供等を行っている。こころケアプランは、保育サービス事業を行う。ソラストは、こころケアプランを吸収合併することで、ソラストグループの経営基盤を強化

朝日新聞販売サービスと朝日トップスが合併

株式会社朝日新聞社のグループ企業である朝日新聞販売サービス株式会社(東京都中央区)と、同じくグループ企業の朝日トップス株式会社(東京都港区)は7月1日付で合併した。朝日新聞販売サービスを存続会社とする吸収合併で、新たに社名を「株式会社AHS」へ変更した。新会社であるAHSは、販売支援(購読・転居受付)、購読料回収代行、新聞店向け物品販売、通販、新聞営業等を行う。本合併により、朝日新聞販売サービスの

三谷産業、連結子会社間で吸収合併へ

三谷産業株式会社(8285)は、子会社であるアクティブファーマ株式会社(東京都千代田区)とアクティブファーマの子会社である相模化成工業株式会社(東京都町田市、三谷産業の孫会社)が合併を決定したと発表した。アクティブファーマを存続会社、相模化成工業を消滅会社とする吸収合併方式。三谷産業は、情報システム、樹脂・エレクトロニクス、化学品、空調設備工事、住宅設備機器およびエネルギーの関連事業を行っている。

電通国際情報サービス、コンサルサービスを提供の連結子会社2社を吸収合併へ

株式会社電通国際情報サービス(4812)は、連結子会社である株式会社アイティアイディ(東京都港区、以下ITID)および株式会社ISIDビジネスコンサルティング(東京都港区、以下isidbc)を吸収合併することを決定した。電通国際情報サービスを存続会社とする吸収合併方式で、ITIDおよびisidbcは解散する。電通国際情報サービスは、コンサルティングサービス、受託システム開発、自社開発ソフトウェア・

レンゴーと三井化学、包装フィルム子会社間で経営統合・一部株式譲渡へ

レンゴー株式会社(3941)は、子会社のサン・トックス株式会社(東京都台東区)と、三井化学株式会社(4183)の子会社である三井化学東セロ株式会社(東京都千代田区)との吸収合併による経営統合、ならびに経営統合後の統合会社を子会社化することを決定した。レンゴーは、段ボール・板紙・包装の最大手。板紙、段ボール、軟包装、重包装等の事業を展開している。2015年10月にポリプロヒレンフィルムの専業メーカー

北陸電気工業、完全子会社HDKマイクロデバイスを吸収合併へ

北陸電気工業株式会社(6989)は、完全子会社であるHDKマイクロデバイス株式会社(富山県富山市)を吸収合併することを決定した。北陸電気工業を吸収合併存続会社とする吸収合併方式で、HDKマイクロデバイスは解散する。北陸電気工業は、固定・可変・チップ等各種抵抗器、圧力・加速度・湿度等各種センサ、モジュール製品、ペーストスルーホール基板等各種電子部品の開発・製造・販売等を行っている。HDKマイクロデバ

プロネクサス、完全子会社レインボー・ジャパンを吸収合併へ

株式会社プロネクサス(7893)は、完全子会社である株式会社レインボー・ジャパン(東京都渋谷区)を吸収合併することを決定した。プロネクサスを存続会社とし、レインボー・ジャパンを消滅会社とする吸収合併方式。プロネクサスは、企業のディスクロージャー・IRの総合支援サービスを行っている。レインボー・ジャパンは、Webサイト制作・運用等を行っている。プロネクサスは、2019年10月1日にレインボー・ジャパ

ジーニー、連結子会社であるHypersonicを吸収合併へ

株式会社ジーニー(6562)は、連結子会社であるHypersonic株式会社(東京都新宿区)を吸収合併することを決定した。ジーニーを存続会社とする吸収合併方式で、Hypersonicは解散する。ジーニーは、広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS事業、海外事業を行っている。Hypersonicは、マーケティングSaaS事業を行っている。ジーニーは、Hypersonicとのプロダクトや営業面

SOMPOケア、子会社みなけあ新座を吸収合併へ

SOMPOケア株式会社(東京都品川区)は、子会社の株式会社みなけあ新座(埼玉県新座市)と、関係当局の認可等を前提に、2023年8月1日付で合併することを決定した。SOMPOケアを存続会社、みなけあ新座を消滅会社とする吸収合併方式。SOMPOケアは、有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅・グループホームの運営、居宅サービス事業を行っている。みなけあ新座は、サービス付き高齢者向け住宅、デイサービス

サイトリ細胞研究所、連結子会社の吸収合併及び会社分割へ

株式会社サイトリ細胞研究所(3750)は、連結子会社の吸収合併および会社分割(新設分割)を決定した。【吸収合併概要】1.ホテル金沢株式会社によるホテルKANAZAWA合同会社の吸収合併ホテル金沢株式会社を存続会社、ホテルKANAZAWA合同会社を消滅会社とする吸収合併方式。ホテルKANAZAWA合同会社は、匿名組合契約の出資持分等の取得、保有および処分を行っている。2019年9月27日付でホテル金

北海道電力、完全子会社の北海道電力コクリエーションを吸収合併へ

北海道電力株式会社(9509)は、完全子会社である北海道電力コクリエーション株式会社(北海道札幌市、以下コクリエ)を吸収合併することを決定した。北海道電力を存続会社とする吸収合併であり,コクリエは解散する。北海道電力は、電気事業を行っている、北海道札幌市を所在地とする電力会社。コクリエは、小売電気事業、電気機械器具の製造・修理・販売・賃貸、蒸気・温水などによる熱供給事業、ガス供給事業等を行っている

日本フイルコン、連結子会社アクアプロダクトがフジカ濾水機を吸収合併へ

日本フイルコン株式会社(5942)は、連結子会社である株式会社アクアプロダクト(東京都稲城市)が、日本フイルコンの孫会社であるフジカ濾水機株式会社(東京都豊島区)を吸収合併することを決定した。アクアプロダクトを存続会社、フジカ濾水機を消滅会社とする吸収合併方式。日本フイルコンは、製紙用の網で国内シェア6割を誇る工業用製品製造会社。アクアプロダクトおよびフジカ濾水機は、プールろ過装置の製造販売を行う

SMN、連結子会社3社を吸収合併(簡易合併・略式合併)へ

SMN株式会社(6185)は、連結子会社であるネクスジェンデジタル株式会社(東京都品川区)、SMNメディアデザイン株式会社(東京都品川区)および株式会社ゼータ・ブリッジ(東京都品川区)を吸収合併することを決定した。SMNを存続会社とする吸収合併方式で、ネクスジェンデジタル、SMNメディアデザインおよびゼータ・ブリッジは解散する。SMNは、マーケティングテクノロジー事業を行っている。ネクスジェンデジ

ハイアス・アンド・カンパニー、完全子会社GARDENS GARDENを吸収合併へ

ハイアス・アンド・カンパニー株式会社(6192)は、完全子会社であるGARDENSGARDEN株式会社(東京都品川区)を、吸収合併することを決定した。また、本合併の決定にあたり、ハイアス・アンド・カンパニーがGARDENSGARDENに対して持つ債権の放棄を併せて決定した。ハイアス・アンド・カンパニーを存続会社、GARDENSGARDENを消滅会社とする吸収合併方式。なお、GARDENSGARDE

CARTA HOLDINGS、連結子会社4社間で吸収合併へ

株式会社CARTAHOLDINGS(3688)は、以下連結子会社4社の組織を統合し、2023年10月1日付けで「株式会社CARTAMARKETINGFIRM(カルタマーケティングファーム)」として運営を開始する、と発表した。【組織統合する4社】・株式会社Zucks(東京都渋谷区)・株式会社ATRAC(東京都渋谷区)・株式会社PORTO(東京都渋谷区)・株式会社CARTAAGE(東京都渋谷区)Zuc

カクヤスグループ、子会社のカクヤスとダンガミ・サンノーを合併へ

株式会社カクヤスグループ(7686)は、完全子会社である株式会社カクヤス(東京都北区)とダンガミ・サンノー株式会社(福岡県福岡市)の合併を決定した。カクヤスグループは、酒類をはじめとする食料品の販売事業、および卸売事業を行うグループの事業戦略構築、経営管理を行っている。カクヤス及びダンガミ・サンノーは、飲食店向酒類販売、酒類一般小売を行っている。カクヤスグループは、連結子会社間の経営資源の集中と、

オリンパス、完全子会社オリンパスデジタルシステムデザインを吸収合併へ

オリンパス株式会社(7733)は、連結子会社であるオリンパスデジタルシステムデザイン株式会社(東京都立川市)を、2023年10月1日を効力発生日として吸収合併することを決定した。オリンパスを存続会社とし、オリンパスデジタルシステムデザインを消滅会社とする吸収合併(簡易合併・略式合併)方式。オリンパスは、精密機械器具の製造販売を行う大手企業。オリンパスデジタルシステムデザインは、デジタルイメージング

セブン&アイ・ホールディングス、連結子会社間で吸収合併へ

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382)は、連結子会社である株式会社イトーヨーカ堂(東京都千代田区)を存続会社とし、株式会社ヨーク(東京都千代田区)を消滅会社とする合併契約を締結し、吸収合併を行うことを決定した。セブン&アイ・ホールディングスは、国内大手の流通会社。純粋持株会社で、各事業を中心とした企業グループの企画・管理・運営を行っている。イトーヨーカ堂は、小売業を行っており、2023

スフィダンテ、年賀状印刷サービスCONNECTITを吸収合併

株式会社CONNECTIT(東京都渋谷区)は、2022年10月26日に株式会社スフィダンテ(東京都渋谷区)が発表した通り、2023年7月1日付けで吸収合併され、2023年6月30日をもって解散する。スフィダンテはCONNECTITの権利義務の一切を引き継ぎ、顧客・パートナーのサービスや契約に関して変更はない。また、コネクティットが提供する年賀状サービスは、運営会社をスフィダンテに変更し、提供を継続

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