ジェイ・エス・ビー、ユニコープ総合リビングへ出資
株式会社ジェイ・エス・ビー(3480)は、株式会社ユニコープ総合リビング(愛媛県松山市、UC社)が実施する第三者割当増資を引受ける。出資額は7.5百万円、出資比率は20.00%。ジェイ・エス・ビーは、学生マンション事業、高齢者住宅事業、フードサービス事業を行っている。UC社は、株式会社コープ総合リビングシステムズ(愛媛県松山市、CTLS社)の会社分割により設立された会社。賃貸住宅の企画開発および管
株式会社ジェイ・エス・ビー(3480)は、株式会社ユニコープ総合リビング(愛媛県松山市、UC社)が実施する第三者割当増資を引受ける。出資額は7.5百万円、出資比率は20.00%。ジェイ・エス・ビーは、学生マンション事業、高齢者住宅事業、フードサービス事業を行っている。UC社は、株式会社コープ総合リビングシステムズ(愛媛県松山市、CTLS社)の会社分割により設立された会社。賃貸住宅の企画開発および管
エーザイ株式会社(4523)は、ソフトウェア企画・開発会社であるArteryex株式会社(東京都千代田区)について、株式買取ならびに第三者割当増資の引受けによって過半数の株式を取得し、子会社化した。エーザイは、医薬品の研究開発、製造、販売および輸出入を行っている。Arteryexは、医療、ヘルスケア領域におけるシステム・アプリケーションソフトウェアの企画・開発を行っている。エーザイは、Artery
PLIMES株式会社(茨城県つくば市)は、明治ホールディングス株式会社(2269)を引受先とする第三者割当増資により資金調達を実施した。本件に伴い、資本業務提携も実施。PLIMESは、AIによる嚥下(飲み込み)の計測と分析によって誤嚥防止をサポートするウェアラブルデバイス「GOKURI」の開発、提供を行っている。明治HDは、食品メーカーの明治、製薬会社のMeijiSeikaファルマを傘下に持つ持株
株式会社テイラーワークス(東京都渋谷区)は、株式会社コムレイズ・インキュベート(東京都港区)を引受先とする第三者割当増資を実施した。テイラーワークスは、地域ビジネスユーザーのネットワークをひろげるコミュニティプラットフォームである「TailorWorks」を主力商品とするスタートアップ企業。コムレイズ・インキュベートは、ベンチャー投資事業、営業支援事業、採用支援事業を行っている。テイラーワークスは
株式会社テリロジーワークス(東京都千代田区)は、日本サイバーディフェンス株式会社(東京都千代田区、NCD社)と資本・業務提携に関する契約を締結した。テリロジーワークスは、NCD社が実施する第三者割当増資による新株発行を引受ける。引受価額は、4,998万円。議決権所有割合は、10.0%となる。テリロジーワークスは、サイバーに特化した自社製品の開発をはじめ、ダークネットを情報源とする脅威情報サービス、
株式会社FiveHangouts(東京都港区、Five)は、株式会社CEORY(東京都渋谷区)と資本業務提携を行った。Fiveは、CEORYグループ傘下となり、同時に第三者割当増資を実施した。Fiveは、プロ人財のシェアリングサービス事業、デジタルマーケティング事業、海外企業の日本参入支援事業を行っている。CEORYは、次世代型ブランドのコングロマリット経営、ブランドトランスフォーメーション(BX
大和PIパートナーズ株式会社(東京都千代田区)は、スタートアップ企業を対象にベンチャーデット事業*を行うブルー・トパーズ株式会社(東京都港区)の発行済株式の一部譲受および第三者割当増資により、ブルー・トパーズを子会社化した。本件に伴い、ブルー・トパーズは、商号を「大和ブルーフィナンシャル株式会社」に変更する。大和PIパートナーズは、大和証券グループにおける投資部門の中核会社の1社として、国内外の債
株式会社うかい(7621)は、うかい商事株式会社(東京都八王子市)および京王電鉄株式会社(9008)を割当予定先とする第三者割当による新株式の発行を決定した。発行価額は、普通株式の終値2,997円から7.00%をディスカウントした金額で、1株につき2,787円。うかいは、飲食店の経営、物販商品の開発・製造および販売、美術館の運営を行っている。うかい商事は、有価証券の保有および運用を行っている。京王
東京電力フロンティアパートナーズ合同会社(東京都千代田区)が、BPM株式会社(東京都千代田区、BPM)の株式を第三者割当増資の方法で引き受けることにより、TEPCOi-フロンティアズ株式会社(東京都千代田区、TEPCOi-フロンティアズ)を含めた三社での資本業務提携を行った。TEPCOi-フロンティアズは、住宅設備機器保証事業を行っている。当該事業は、対象設備が故障した際、メーカー保証が終了した後
株式会社薬王堂ホールディングス(7679)は、ネクストミーツ株式会社(東京都新宿区)と代替肉の普及および東北の課題解決に向け両社での取り組みを強化するため資本業務提携を締結した。薬王堂HDの子会社株式会社薬王堂(岩手県盛岡市)とネクストミーツが業務提携をし、ネクストミーツの親会社であるNextMeatsHoldings,Inc.(アメリカ)の第三者割当増資を薬王堂が引受ける。薬王堂HDおよびグルー
ラクスル株式会社(4384)の子会社であるジョーシス株式会社(東京都品川区)は、第三者割当増資を実施することを決定した。発行価格は、1株につき500円。本件に伴い、ジョーシス社はラクスルの連結子会社から外れ、持分法適用関連会社となる。ラクスルは、ネットで印刷を低価格で小口から仲介する「ラクスル」を運営している。ジョーシスは、ITデバイス&SaaS統合管理クラウドサービス事業を展開している。ラクスル
デリカフーズホールディングス株式会社(3392)は、株式会社青果日和研究所(東京都足立区)の全株式を取得し、連結子会社化することを決定した。また青果日和研究所が実施する第三者割当増資をデリカフーズHDが引き受ける。増資金額は、80,000,000円。デリカフーズHDは、農産物における研究・コンサル事業、物流事業、販売事業と事業を展開している。青果日和研究所は、デリカフーズHDと株式会社フードサプラ
株式会社フューチャーリンクネットワーク(9241)は、株式会社エフェクチュアル(東京都港区)との間で資本業務提携を行うことを決定した。本件に伴い、エフェクチュアルは、第三者割当増資の方法により優先株式を発行し、フューチャーリンクネットワークはこれを引き受ける。取得価格は、50百万円。取得割合は、2.3%となる。フューチャーリンクネットワークは、地域情報プラットフォーム「まいぷれ」を運営。地域事業者
株式会社アイドマ・ホールディングス(7373)は、H.I.F.株式会社(東京都新宿区)の発行済株式の一部の取得および同社が実施する第三者割当増資および新株予約権の引き受けを通じた資本・業務提携を行うことを決定した。取得価額は、499,999,677円。議決権所有割合は、14.98%となる。アイドマHDは、クラウドワーカーを活用した営業支援サービス、業務支援サービスをメインサービスとして提供している
サステナブル・ラボ株式会社(東京都千代田区)は、シリーズPre-Aラウンドとして、ジャフコグループ株式会社(東京都港区)を引受先とする第三者割当増資により、資金調達を実施した。サステナブル・ラボは、非財務データサイエンスの研究開発型スタートアップ企業。ESG/SDGsに特化した非財務データプラットフォーム「TERRASTβ*」を開発・運営している。ジャフコグループは、日本・米国・アジアの3極で、I
株式会社リバネス(東京都新宿区)は、タイガーサウンド株式会社(東京都杉並区)の第三者割当増資の引き受けを行った。リバネスは、科学技術分野における教育、人材育成、研究、創業に関する企画・研究・コンサルティング業務などを行っている。タイガーサウンドは、音源・映像の制作やライブハウス経営、レコーディング、PA(音響)事業を行っている。リバネスは、サウンドテクノロジーによりコロナ禍で大きな変革の時期を迎え
株式会社KOMPEITO(東京都渋谷区)は、既存投資家2社と新規投資家6社からの第三者割当増資を行うことを決定した。総額約13億円の資金を調達する。創業からの累計調達額は、約20億円。KOMPEITOは、コア事業として、“置くだけ健康社食“「OFFICEDEYASAI(オフィスで野菜)」を運営している。本件により、KOMPEITOは、「OFFICEDEYASAI」の製造・配送拠点の地方拡大の加速化
日鉄物産株式会社(9810)の米国子会社であるNIPPONSTEELTRADINGAMERICAS,INC.(アメリカ・イリノイ州、NSTA社)は、バイオカーボン(ブラックペレット)製造・販売企業であるNCTHoldco,LLC(アメリカ・ミネソタ州、商号Aymium)の第三者割当増資を引受けることを決定した。日鉄物産は、鉄鋼、産機・インフラ、繊維、食糧その他の商品の販売および輸出入業を行っている
株式会社ブシロード(7803)は、SHOWROOM株式会社(東京都渋谷区)より第三者割当増資を引受け、資本業務提携した。ブシロードは、TCG・デジタルゲームの企画・開発、アニメの企画・制作・プロデュース業務など事業を展開している。SHOWROOMは、ライブ配信事業、VR/AR事業、メディア事業、IP事業を展開。ライブ動画ストリーミングプラットフォーム「SHOWROOM」やバーティカルシアターアプリ
株式会社佐藤渡辺(1807)は、佐藤工業株式会社(東京都中央区)と資本業務提携契約を締結し、佐藤工業を処分先とする第三者割当による自己株式の処分を行うことを決定した。佐藤渡辺は、建築・建設事業を展開している。佐藤工業は、総合建設会社。本提携により、佐藤渡辺は、佐藤工業とシナジー効果創出を目指し、佐藤工業との取引関係の拡大・強化を図る。また、受注拡大および研究開発推進、さらなる収益基盤拡大を目指す。
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