「事業譲渡」に関連するM&Aニュース一覧(85ページ目)

オートバックスセブン(9832)、直営店舗を譲渡および連結子会社を合併

株式会社オートバックスセブン(9832)は、運営する直営店舗を、連結子会社の株式会社北摂オートバックスへ2店舗、同じ連結子会社の株式会社オートバックス和泉へ2店舗、それぞれ譲渡する。また、四国エリアの連結子会社である株式会社プリンスオートが株式会社南予オートサービスを、株式会社オートバックス高知が株式会社大洋をそれぞれ吸収合併することを決定した。オートバックスセブンは、関西エリアおよび四国エリアの

ウェッジHD(2338)、物販事業の事業譲渡

株式会社ウェッジホールディングス(2338)は、物販部門の事業譲渡を決定した。同社物販事業では、海外および国内のキャラクタートイを中心とした卸売とともに、インターネット通販並びに都内実店舗を通じた小売を行っている。ウェッジHDグループは、経営資源の配分をファイナンス事業及びコンテンツ事業に集中させる。今後のスケジュール事業譲渡日平成25年2月26日

内外トランスライン(9384)、子会社の設立及び当該子会社における事業の譲受け

内外トランスライン株式会社(9384)は、フライング・フィッシュ・サービス株式会社(FFS社)の国内事業を、内外トランスラインが新たに設立する子会社により譲受けることを決定し、FFS社と本事業譲受けについて交渉を開始した。FFS社は、国際複合一貫輸送を得意とし、大手企業を中心に得意先を拡げ、輸入をメインとした営業基盤を確立している。内外トランスラインは、グループの輸入貨物運送営業力を拡大し、事業規

シミックHD(2309)、日本アルトマークからCRO事業を譲受けへ

シミックホールディングス株式会社(2309)と株式会社日本アルトマークは、アルトマークのCRO事業をシミックHDが新規に設立するシミックPMS株式会社に譲渡することで基本合意した。シミックHDは、アルトマークのPMS(PostMarketingSurveillance)事業のノウハウ・経験と、シミックグループが持つPVC(PharmaceuticalValueCreator)機能との融合により、P

ルネサス エレクトロニクス(6723)、後工程生産拠点をジェイデバイスに譲渡

ルネサスエレクトロニクス株式会社(6723)と株式会社ジェイデバイスは、いずれもルネサスの100%子会社である、株式会社ルネサス北日本セミコンダクタ(北セミ)の函館工場、ルネサス関西セミコンダクタ株式会社(SKS)の福井工場および株式会社ルネサス九州セミコンダクタ(九セミ)の熊本工場、ならびに北セミの100%子会社である北海電子株式会社(北海電子)において営んでいる半導体後工程製造事業のジェイデバ

ホシザキ電機(6465)、米国の食器洗浄機メーカーJackson MSC LLCの事業を取得

ホシザキ電機株式会社(6465)は、米国の食器洗浄機メーカーJacksonMSCLLCの事業取得を完了した。TheManitowocCompany,Inc.の100%子会社であるJackson社の事業を取得するため、まず、HoshizakiUSAHoldings,Inc.が受け皿となる新たな子会社を設立し、その子会社がManitowoc社からJackson社の事業(大半の資産及び負債)を取得した。

アクロディア(3823)、連結子会社における増減資並びに事業統合

株式会社アクロディア(3823)は、連結子会社であるAcrodeaKorea,Inc.にて、経営資源の集約による経営効率の向上と財務基盤の強化を目的として、減資及び債権の株式化(デット・エクイティ・スワップ)による増資並びに第三者割当増資を実施し、また、AcrodeaKoreaが、アクロディアの連結子会社であるTICommunicationsのソーシャルネットワークサービス関連事業を譲り受け、事業

ポールトゥウィン・ピットクルーHD(3657)、Pole To Win America,Inc.の欧州支店の事業を譲受け

ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス株式会社(3657)の連結子会社であるポールトゥウィン株式会社は、子会社(ポールトゥウィン・ピットクルーHDの孫会社)であるPoleToWinEuropeLtd.を設立し、当該子会社においてPoleToWinAmerica,Inc.の欧州支店の事業を譲受けることを決定した。欧州支店では、家庭用ゲームソフトの多言語ローカライズ(翻訳)を中心に業務拡大が続

ポールトゥウィン・ピットクルーHD(3657)、連結子会社により子会社設立及び当該子会社への事業の一部を譲渡

ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス株式会社(3657)の連結子会社であるピットクルー株式会社は、子会社(ポールトゥウィン・ピットクルーHDの孫会社)の設立および同社のサーバー看視サービスの一部を譲渡することを決定した。事業譲渡価額は170千円。ネット看視事業の中核会社であるピットクルーは、ネット看視事業の一つであるサーバー看視サービスの充実を図ることを目的として、新たに子会社としてピッ

学究社(9769)、ピーシーアシストを子会社化

株式会社学究社(9769)は、全国でパソコン教室68校を運営するピーシーアシスト株式会社の全株式取得に関する基本合意書を締結した。ピーシーアシストは、本件子会社化に先立って、グループ会社である株式会社ウィンシステムソリューションの事業全部を譲り受ける。学究社は、本件株式取得により、教育事業を拡大し「人生支援産業」へ発展していくことで、グループの企業価値向上に繋げる。今後のスケジュール株式引渡期日(

エア・ウォーター(4088)、テルモ(4543)の在宅酸素・在宅輸液ポンプ事業を譲受け

エア・ウォーター株式会社(4088)は、テルモ株式会社(4543)より、テルモ社の有する在宅医療分野のうち、在宅酸素事業と在宅輸液ポンプ事業を譲り受けることを決定した。譲受けの対象は、テルモ社の在宅医療グループの在宅酸素事業、カフティポンプ事業及びテルモ社100%子会社の株式会社医器研(製造子会社)とテルモメディカルケア株式会社(販売子会社)。エア・ウォーターは、本件事業譲受けにより在宅医療分野ビ

福島工業(6420)、パネル事業の子会社設立及び事業譲受け

福島工業株式会社(6420)は、三洋昭和パネルシステム株式会社のパネル事業を、昭和電工株式会社との共同出資で子会社FSP株式会社を設立し、譲り受けることを決定した。三洋昭和パネルシステムは、プレハブ式冷凍冷蔵庫のパネルおよびクーリングコイルなどの冷却設備の生産・販売事業を行っている。福島工業は、三洋昭和パネルシステムからパネル事業を譲り受けることにより、現状仕入れ調達を行っているパネルを自社生産し

ルネサス エレクトロニクス(6723)、販売子会社の一部事業を立花エレテック(8159)子会社に譲渡

ルネサスエレクトロニクス株式会社(6723)は、100%子会社であるルネサスエレクトロニクス販売株式会社の半導体製品の再販事業及び部品調達並びに電子部品等のコンポーネント製作事業を株式会社立花エレテック(8159)の100%子会社である株式会社立花デバイスコンポーネントへ譲渡することを決定し、4社間で最終契約を締結した。ルネサスエレクトロニクスとルネサス販売は、半導体・デバイス製品の販売及び技術商

ジェイHD(2721)、子会社によりシナジー・マネージメントの事業を譲受け

株式会社ジェイホールディングス(2721)は、株式会社シナジー・マネージメントより不良債権不動産の再生・有効活用・売買・賃貸に関する事業(中心は任意売却物件の仲介)を譲り受けることについて決定した。ジェイホールディングスは、中小企業金融円滑化法が平成25年3月末で終了することにより、不良債権が増加し任意売却案件のビジネスチャンスの増加が見込まれることから、子会社であるジェイコンストラクションが新規

JVCケンウッド(6632)、東京特殊電線(5807)の情報機器事業を譲受けへ

株式会社JVCケンウッド(6632)は、東京特殊電線株式会社(5807)の医用画像表示機器やカーエレクトロニクス関係EMS等の情報機器事業および本事業に含まれる東京特殊電線の連結子会社である東特長岡株式会社の全株式を譲り受けることについて、東京特殊電線と基本合意書を締結した。医用画像表示分野で業界トップクラスの「TOTOKU」ブランドを持つ東京特殊電線の本事業を譲り受けることによって、JVCケンウ

システム ディ(3804)、フィンテック グローバル(8789)子会社の公会計事業の一部を譲受け

株式会社システムディ(3804)は、フィンテックグローバル株式会社(8789)の連結子会社である株式会社パブリック・マネジメント・コンサルティングの公会計事業の一部を譲り受ける契約を締結した。対象事業は、自治体向け地方公会計パッケージソフトの開発・販売等に係る事業。事業譲渡の価額は100,000千円。システムディは、グループの事業領域を拡大するとともに、公共向け営業のノウハウ・顧客基盤を得ることに

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