製品検査・検品自動化ソフトウェアを提供するアダコテック、総額11億円の資金調達を実施
株式会社アダコテック(東京都千代田区)は、リアルテックファンド、SpiralCapitalを共同リードインベスターとした第三者割当増資により、総額11億円の資金調達を実施した。累計調達額は15億円となる。他の引受先は、東京大学協創プラットフォーム開発、東京大学エッジキャピタルパートナーズ、DNXVentures。アダコテックは、製品検査・検品の自動化ソフトウェアの提供を行っている。今回の調達資金を
株式会社アダコテック(東京都千代田区)は、リアルテックファンド、SpiralCapitalを共同リードインベスターとした第三者割当増資により、総額11億円の資金調達を実施した。累計調達額は15億円となる。他の引受先は、東京大学協創プラットフォーム開発、東京大学エッジキャピタルパートナーズ、DNXVentures。アダコテックは、製品検査・検品の自動化ソフトウェアの提供を行っている。今回の調達資金を
fermata(フェルマータ)株式会社(東京都港区)は、株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ(東京都文京区)をリードインベスターとした第三者割当増資により、総額2.1億円の資金調達を実施した。他の引受先は、株式会社ディープコア(東京都文京区)、iSGSインベストメントワークス(東京都港区)、伊藤忠商事株式会社(東京都港区)。fermataは、女性の体の悩みやモヤモヤを共有するプラットフォー
三菱UFJキャピタル株式会社(東京都中央区)は、運営するファンド「三菱UFJキャピタル8号投資事業有限責任組合」より、schemeverge株式会社に対し、第三者割当増資による出資を実行した。三菱UFJキャピタルは、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)のベンチャーキャピタル。schemevergeは、MaaS(MobilityasaService/交通サービス)アプリケーション「Hora
レグセル株式会社(京都府京都市)は、株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ(東京都文京区)および大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社(大阪府吹田市)を引受先とする第三者割当増資を行い、総額約5.5億円の資金調達を実施した。レグセルは、制御性T細胞の活用により、自己免疫疾患治療・移植免疫・癌免疫等に有効な新たな免疫療法の実現を目指し研究・開発を行っている。今回の調達資金を活用し、レグセルは、制
株式会社ブシロード(7803)は、チームジョイ株式会社(東京都渋谷区)の第三者割当増資を引受け、資本業務提携を行うことを決定した。ブシロードは、TCG・デジタルゲームの企画・開発、アニメの企画・制作・プロデュース業務を行っている。チームジョイは、映画の企画・制作・宣伝・配給業務、中国IP(IntellectualProperty)を日本国内でローカライズ展開するなどのIP開発管理および取引、文化交
株式会社4kiz(東京都渋谷区)は、7名の個人投資家を引受先とする第三者割当増資を実施した。4kizは、子ども向けSNS・WEBサービス、子ども/親子向け事業のコンサルティング・広報支援・SNSマーケティング・商品開発、教育/子育て/子どものSNS等に関する講演・研修・ワークショップ・出版を行っている。今回の調達資金を活用し、4kizは、12歳以下子ども向けSNS「4kiz」のアプリ開発に係る人件
ベータ・ジャパン株式会社(東京都千代田区、b8taJapan)は、東芝テック株式会社(東京都品川区)をリードインベスターとした第三者割当増資により資金調達を実施した。累計調達額は6億円前後となる予定。b8taJapanは、有名テック企業の製品から、スタートアップ企業で生まれたばかりのβ(ベータ)テスト中の製品を、実際に見たり試したりできる体験型ストア「b8ta」を運営している。東芝テックは、PO
ギフモ株式会社(京都府下京区)は、パナソニック株式会社(東京都港区)、株式会社BeeEdge(東京都港区浜)を引受先とする第三者割当増資により、総額約2.5億円の資金調達を実施した。ギフモは、パナソニック企業内のビジネスアイデアを事業化するために設立されたスタートアップ企業。飲み込む力が低下した人のために食材をやわらかくする調理機器「デリソフター」の企画・製造・販売を行っている。本件により、ギフモ
MOSH株式会社(東京都渋谷区)は、グローバル・ブレイン株式会社(東京都渋谷区)をリード投資家とする、8億円の第三者割当増資による資金調達を実施した。累積資金調達額は約12億円。他の引受先は、グローバル・ブレイン8号投資事業有限責任組合、千葉道場ファンド、KDDIOpenInnovationFund3号、DBJキャピタル投資事業有限責任組合。MOSHは、ヨガ・フィットネス・美容・音楽・料理・キャリ
株式会社ナレッジワーク(東京都港区)は、グロービス・キャピタル・パートナーズ、DNXVenturesをリード投資家とする第三者割当増資により、10億円の資金調達を実施した。累計の調達金額は14.2億円となる。他の引受先は、ANRI、XTechVentures。ナレッジワークは、営業資料や営業ノウハウの共有・営業向けの学習プログラムを提供するセールスイネーブルメントクラウド「ナレッジワーク」の運営・
株式会社Sanu(東京都中央区)は、4社他を引受先とする第三者割当増資により、約10億円の資金調達を実施した。累計資金調達額は、不動産開発資金ならびに融資を加えて約35億円となる。引受先は、ジャフコグループ株式会社、株式会社アカツキ、ケネディクス株式会社、ヒューリック株式会社のCVCファンド、その他個人投資家。Sanuは、自然の中で生活を営むために、もう一つの家「SANUCABIN」を提供するサブ
アクプランタ株式会社(東京都文京区)は、3社を引受先とする第三者割当増資により、約1.5億円の資金調達を実施した。引受先は、農林中金イノベーション投資事業有限責任組合(運営はグローバル・ブレイン株式会社)、KHネオケム株式会社、SMBCベンチャーキャピタル6号投資事業有限責任組合。アクプランタは、植物の乾燥・高温・塩害耐性を高めるバイオスティミュラント(生物刺激剤)の研究開発・製造・販売を行ってい
株式会社NATUREFITNESS(高知県四万十市)は、ANOBAKA(東京都渋谷区)を引受先とする第三者割当増資による資金調達を実施した。NATUREFITNESSは、アプリ完結型従量課金フィットネスクラブ「PocketFitness」の運営を行っている。今回の資金調達も活かし、NATUREFITNESSは今後、FC店舗拡大計画の推進、およびそれに伴う採用を強化していく。
株式会社TOKIUM(東京都千代田区)は、6社を引受先とする第三者割当増資により、約35億円の資金調達を実施した。引受先は、JICベンチャー・グロース・インベストメンツ株式会社、インキュベイトファンド株式会社、ジャフコグループ株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、SMBC日興証券株式会社、AxiomAsiaPrivateCapital。TOKIUMは、経費精算・請求書管理など支出管理サー
DigitalPlatformer株式会社(東京都新宿区、DP)は、4社を引受先とする総額約3億円の第三者割当増資を実施した。引受先は、株式会社アクリート(東京都千代田区)、株式会社リヴァンプ(東京都港区)、東海東京インキュベーション2号投資事業有限責任組合(東京都中央区)、株式会社東京カンテイ(東京都品川区)。DPは、地方自治体や地域銀行を対象としたデジタル通貨・DID(Decentralize
株式会社toiro(東京都渋谷区)は、ANRI(東京都渋谷区)、ANOBAKA(東京都渋谷区)他を引受先とする第三者割当増資により、数千万円規模の資金調達を実施した。toiroは、愛犬用歯磨きケアセット「BowDent(バウデント)」の販売・運営を行っている。今回の調達資金を活用し、toiroは、「BowDent」の広告展開や、顧客サポート体制の強化を図る。また、マーケティング費用にも充てる予定。
株式会社うるる(東京都中央区)は、株式会社LightblueTechnology(東京都千代田区)が実施する第三者割当増資を引き受けた。うるるは、CGS(CrowdGeneratedService)事業、クラウドソーシング事業、BPO事業(総合型アウトソーシング事業)を行っている。LightblueTechnologyは、人にフォーカスした画像解析「HumanSensing」や議事録作成支援ツール
株式会社OtaCute(山梨県笛吹市)は、NextChymiaConsultingHKlimited(香港)を引受先とする第三者割当増資を実施した。また、CureHoldingsLimited(香港)との業務提携を締結した。OtaCuteは、写真投稿、コンテスト、オープンチャット機能を通して、コスプレイヤーをファンがサポートするためのアプリOtasukeの開発運営や、東南アジアを中心にファンイベン
エンゲート株式会社(東京都中央区)は、3社を引受先とする第三者割当増資により、4.6億円の資金調達を実施した。引受先は、SBIインベストメント株式会社が運営するファンド、農林中金イノベーション投資事業有限責任組合、サミー株式会社。エンゲートは、スポーツファンがチームや選手を「応援する気持ち」を「ギフティング」するサービス「Engate(エンゲート)」の開発・運営を行っている。本件により、エンゲート
ゲシピ株式会社(東京都千代田区)は、3社他を引受先とする第三者割当増資により、総額約6,200万円の資金調達を実施した。これまでの資金調達合計額は1.3億円超(借入を含む)となる。引受先は、XTechVentures、日本スタートアップ支援協会(JSSA)、東京地下鉄株式会社、個人投資家数名。ゲシピは、eスポーツを活かしたメタバース教育事業を行っている。調達した資金は、「eスポーツ英会話®」や「e
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