日本M&Aセンターホールディングス

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日本M&Aセンターホールディングス

中小企業は今、後継者不在や働き手不足、円安、AIの急速な進展によるパラダイムシフトの只中にあります。こうした状況を踏まえ、会社と家族を守るためどのような戦略をとるべきか、悔いを残さない選択をするために進むべき方向を提示します。

未来をひらく経営の選択 危機を乗り越え会社と家族を守り抜くM&A戦略
  • 株式会社日本M&Aセンターホールディングス 代表取締役社長 三宅 卓
  • 出版社:日経BP 日本経済新聞出版
  • 定価:1,760円(税込)
  • 発売日:2026年4月15日
  • ISBN-10:4296123548
  • ISBN-13:978-4296123544

執筆者プロフィール

日本M&Aセンターホールディングス
代表取締役社長
三宅 卓
1952年生まれ。神戸市出身。大阪工業大学工学部経営工学科卒。1991年、日本M&Aセンターの設立に参画。数百件のM&A成約に関わり「中小企業M&Aのノウハウ」を確立した。2008年に日本M&Aセンター代表取締役社長に就任。2021年10月より、持株会社化に伴い日本M&Aセンターホールディングス代表取締役社長を兼務。2024年4月に日本M&Aセンター代表取締役会長に就任。2025年4月に一般社団法人M&A研究学会副理事長、6月に一般社団法人M&A支援機関協会代表理事就任。

未来をひらく経営の選択 危機を乗り越え会社と家族を守り抜くM&A戦略

プロローグ 未曽有のパラダイムシフトが始まっている

【第1章】今こそ会社の未来を考える時、危機を味方に成長する道とは

【第2章】M&Aが地方を、日本を成長させる

【第3章】日常の経営手段となったM&A

事例1[譲受企業]株式会社シーエルの場合

【第4章】M&Aの成否を決める「PMI」

事例2[譲受企業]株式会社エムアイシーグループ(総合印刷業)の場合

【第5章】譲渡は人生の大きな決断、だから慎重に

事例3[譲渡企業]株式会社はなホールディングス(保育所経営)の場合

事例4[譲渡企業]中村工芸株式会社(特注家具の製造販売)の場合

【第6章】譲渡から始まるあなたと家族の未来

【第7章】成功するM&Aの条件

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