東証一部上場 証券コード 2127
No.2127

中堅・中小企業のM&A仲介実績No.1

よくあるご質問

従業員や取引先などに企業の譲渡を検討していることが知られた場合、士気の低下や取引上の不利につながるのではないかと心配です。
また、M&Aセンターは金融機関と提携をしているとのことですが、銀行に当社がM&Aを検討していることを知られたら困ります。
秘密は守られるのでしょうか?

当社では、『M&Aは秘密保持に始まって秘密保持に終わる』と考えています。

お客様の社員や取引先に情報が洩れないように、相談場所や書類、電話の方法等、いろいろなところに気を遣っています。

また、当社は数少ない完全独立系のM&A仲介企業です。秘密保持が確保された仕組みにより運営しているため、取引金融機関などに洩れる事はありません。

日本M&Aセンターが専任契約形式を取り入れているのは秘密保持が理由です。もし情報漏えいが起こってしまった場合、当社以外にもご依頼されている場合は秘密保持の保証ができかねます。専任契約をしないで情報漏洩が起こるリスクと相手が見つからないリスクは、前者の方が明らかに大きいといえます。反社会的企業でない限り、当社から打診することはどんな企業でも可能ですので、安心して専任契約をご依頼いただければと思います。