東証一部上場 証券コード 2127
No.2127

中堅・中小企業のM&A仲介実績No.1

お客様の声(譲渡企業編):武藤様

内山様

武藤 様
1998年6月M&A実施

日本M&Aセンターを仲介者に選んだ理由は?

1998年3月23日に掲載された日経新聞の全面広告を見て心が動いたからです。

日本M&Aセンターは日本全国にネットワークを持ち、しっかりした会社だろうと思い お願いしました。

M&A後の変化(会社・プライベート)について

当時骨粗しょう症で体調を崩し、また、主要顧客だった銀行では伝票がペーパレス化しつつあるなど、M&A前は先行が不安でした。M&Aのお相手は東京から大阪に進出を考えていた会社でしっかりした会社だったため、社員にもとても喜ばれました

98年当時はM&Aに対する社会の理解は進んでいませんでした。当時印刷組合の理事をやっており、敵前逃亡というささやきも聞こえては来ましたが、現在ではオーバーな表現かもしれませんが、「うまいことやった」と憧憬の念で見られるようになりました。

今は1ヶ月23~24日スポーツをしています。プールで1000mを月12日泳ぎ、卓球をマシン打ちと仲間との練習試合で2時間というのを月4回、ウォーキング6〜7kmを月7〜8回。また、大学にも聴講生として若い人に混じって月4回通うなど、身体と心に余裕がある多忙な日々を過ごすことができています。

日本M&Aセンター担当者の仕事ぶりは?

私は三宅さんに直接担当していただくことができました。時代の読みが的確で、良質で心温まるアドバイスをいただけ、感謝しております。

あの時、三宅さんの熱心さがなければ、借金地獄で家屋も抵当でとられていたかもしれないという考えが時折頭をかすめます。幾ら感謝しても感謝し切れません。

会社・社員・お客様 みんなを幸せにするM&A 書籍表紙

この事例は日本M&Aセンター社長三宅の著書『会社・社員・お客様 みんなを幸せにするM&A』に掲載されています。